2017年脱社畜宣言

周囲に知られず借りれる消費者金融

お金を借りるというのは住宅ローンや車のローンを除いてはあまり人に知られるリスクを持ちたくないものです。別に知られてもいいという人もいるでしょうが、ある程度の人はやはりお金を借りているんだと知ると距離をおいてきたりしますので、わざわざ知られるリスクを持つのは避けるべきことです。

 

消費者金融を利用していて利用を人に知られる可能性がある場面としては契約をするために店舗へ出入りしている姿を見られることと、あとは在籍確認と言って借りるための審査の一環として職場に金融機関から電話のかかってくることが挙げられます。

 

前者についてはインターネット申込みのできるところを利用することで避けられますが、後者を避けることのできる金融機関としてモビットを選ぶ人が多いです。モビットは完全にインターネット完結でお金をキャッシングできるローンを提供しているのが売りの一つとなっており、在籍確認無しでお金を貸し出してくれます。在籍確認があると職場に電話がかかってきて、わかる人にはすぐ、あ、この人はこの金融機関からお金を借りようとしているなというのがバレてしまいます。

 

近年は消費者金融の名前ではなく銀行の名前で電話がありますが、それでもわかる人にはわかってしまいます。それがそもそもないというだけで知られるリスクは大きく減らすことができますね。周囲にお金を借りていることを絶対に知られたくないという人こそモビットを利用することが絶対オススメです。

今年はフェイスペーパーに頼る頻度も高くなりそう

汗っかきの私にとってこれからの季節、ウェットタイプのフェイスペーパーの存在は欠かす事が出来ません。この時期までにはお徳用を少なくとも10パック程まとめ買いし、梅雨時から夏本場にかけての蒸し暑さに備えているのです。

 

フェイスペーパーが1パックでも懐や鞄の中に入っていると、特に外出時の安心感が違います。汗で顔や首筋、腕等がベタベタし易くなっても即拭き取れ便利。仕事場だけでなく、大量に汗をかく得意のフィッシングを始めとしたアウトドアでも気軽に利用出来るのです。

 

そして最近では室内での使用頻度も一気に増しました。というのも、自室のエアコンが事もあろうにこの大事な時期に故障してしまい、復活には数週間掛かるとの事。その間の部屋内の暑さをこれらフェイスペーパーとうちわ、そして外気との通風のみでやり過ごさなければならないのです。

 

それらのうち最も効果的なのはもちろん夜間における外気との通風。ただ部屋が1階だけにちょっとした窓の隙間から蚊が入ってき易く、今度は虫刺されで不快な夜を過ごす事になりかねません。

 

窓をなるべく開けないままでやり過ごす、しかも汗のベタ付きを確実に抑えるにはフェイスペーパーに頼らざるを得ず、現段階で去年の2倍の数量を買い込んでいるのです

 

ただ今年はまだそれ程強烈な蒸し暑さはやって来ておらず、今のところは何とか凌げる程度。もちろん今後暑い夏は必ずやって来るのでしょうが、過度なフェイスペーパーの消耗は避けられています。

クライアントのわがままにどこまで付き合えばよいのでしょう?

個人経営で音源制作、文章制作の仕事をしています。この仕事は大手企業の発注を制作会社が受け、その仕事が私のような個人経営者に回ってくることがほとんど。制作会社の担当者がデキる人だと楽に仕事が回るのですが、なかなかそのような担当者にめぐり合えません。

 

納期の変更などしょっちゅう。あちらからの連絡や指示出しが遅く、そのくせこちらの納期はぎりぎりを指定してきます。金曜の午後に指示が来て、月曜の昼までに仕上げてね、なんてこともしばしば。私の休日はどこへ行ってしまうのでしょう?暮れの12月28日に依頼が来て、正月4日の朝までにやっといて、なんてこともありました。正月ぐらいはゆっくりさせて欲しいものですがねぇ。

 

追加の作業を指示され、金額はそのままということもしょっちゅう。修正依頼が来て作業を終えてから、やっぱり修正前のままでなんてこともあります。修正作業の分はギャランティは発生せずタダ働きとなってしまいます。また、やたらと打ち合わせ好きな担当者も困ります。担当者はサラリーマンですから決まった給料が貰えるのでしょうが、こちらは打ち合わせはノーギャラ。作業をしないとお金がもらえないんです。それなのに気軽に呼び出して、用件は5分で終わり。それでもすぐに開放してくれれば良いのですが、業務と関係ない方を紹介されたり、たまには飯いこうよ、なんて言われるとうんざりですね。

 

また仕事とプライベートがごっちゃになりがちなのも悩みですね。前述のことと重なりますが、休日がつぶれるなんてことはしょっちゅうですし、深夜に対応しなければならないことも多いです。それでも全てを自分で決めて切り盛りできるのが個人経営の良いところなんですけどね。

消費者金融の利用と最新情報の必要性

お金を貸す会社は非常に多くなっている実態があります。そして一般人たちは個人の都合で消費者金融などを使うことになります。消費者金融は幅広くお金を貸しているので便利です。しかしこういった会社の提供するサービスには条件があります。

 

基本的にはお金を借りるためには条件を満たす必要があります。例えば一定の収入があることも借金では大事になります。その理由はお金を返済できる力を会社側が見るためです。

 

消費者金融もユーザーの返済能力には大きな注目をしています。なぜならこういった会社はビジネスでお金の取引をするためです。つまりお金を貸すコストを得て利益を生んでいるのです。

 

当然のように利益を出すためには利用者がお金を返す必要があります。だから利用者は消費者金融の出している条件に従います。そういった条件を守れる大人がサービスを利用できるのです。

 

結果として今は消費者金融も拡大しているので直ぐに使えます。重要なのはそこに細かい条件が存在していることです。また消費者金融の提示する条件は変更になる場合があります。大人たちはそれらを確認してお金を借りるべきです。

 

消費者金融の最新情報の確認には大きな意味があります。その理由は最新の条件を見て損を避けるためです。上手くお金を借りられると仕事やプライベートなども充実するのです。借金で失敗しないためには良い情報を得る必要があります。

 

このように消費者金融の利用では注意する部分も非常に多くなっています。それらを意識できる人間なら消費者金融を使っても損をしないものです。

ここまで収入が安定しないとは思っていなかった

私は、個人事業主としてフリーランスで仕事をしています。その前はサラリーマンをしていました。フリーランスとしてやろうと会社を退職した時にも当然のことながら、これからは収入が安定しないなという不安が真っ先にありました。

 

しかしながら、実際に始めて見て、ここまで安定しないものかというのが本音です。私のやり方が悪いのは良く分かっているのですが、不思議なのは、仕事の受注が恐ろしい程、一気に集中するのです。喜ばしいことなのですが、依頼がない時は全くなく、あの時に一気に集中してこないで、少しでもばらけて依頼が来てくれてればと毎回思うのです。

 

時期的な理由で依頼が集中するのであれば、それは仕方ないと割り切れるのですが、私の仕事は時期に左右されるようなものではないのです。一気に仕事の依頼が来た時には、徹夜が続き、かなり体力的にきつく、かと言って依頼を断ることなど、できないので、当然のことながら、徹夜を続け納品に間に合わせます。それに比べ仕事のない時は本当に全くなく、このことから、毎月の収入の落差が尋常でない激しさに心底悩んでいます。

 

これをいかに、差をなくしていくかが現在の私の最大の課題であり、この毎月の収入の落差をなくすことが、徹夜をせずに、常にフラットな状態で仕事をできる状態へ近づける一番の近道をなることだと思うのです。そのためには、依頼者と現状より深い信頼関係を持つことで解決できると思い、現在、かなり踏み込んでコミュニケーションを取るように頑張っています。